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- 三木敏枝ガラス展
- 開催日程
2012年05月31日(木)〜06月05日(火)
11時〜18時(最終日16時まで)
- サンドブラストの世界より
季節の木々や草花から受けた感動を光と色の織りなすガラスの世界に表したくて制作を続けています。
自然の生命力の強さ、優しさ、美しさを自分なりに表現したいと思って制作しています。
プロフィール
1944年 香川県生まれ
1991年 金沢工芸コンペティションに入選、以後4回
1993年 日本伝統工芸近畿展に入選、以後多数回
1994年 日本伝統工芸諸工芸部会展に入選、以後多数回
1998年 伊丹国際クラフト展入選
2000年 初個展、以後毎年、個展グループ展
2004年 日本伝統工芸展入選 以後3回
2005年 第20回伝統工芸諸工芸展にて朝日新聞社賞受賞
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- 【Bon Voyage2012】ボン・ボヤ−ジュ
- 開催日程
2012年04月05日(木)〜04月10日(火)
11時〜19時<最終日15時まで>
- 始まりと旅立ち
イラストの会合で出会い、活動を共にするようになった
イラストレ−タ−8人による初のグル−プ展です。
展名【Bon Voyage】はフランス語で「良い旅を=門出」を意味します。
テ−マは始まりと旅立ちです。
それぞれに表現した始まりと旅立ちを、光空間・闇空間で彩ります。
季節は春。花が咲き、心踊る季節にイラストARTを楽しんでください。
- メンバー
熊谷亜希子 藤原真由子 入江陽子 若松敦
アンネ※コロン 水凪乙夜 snowy 白川統一
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- Saga常設展
- 開催日程
2012年03月13日(火)〜04月02日(月)
- ジュンジロウ・アクリル画
〜モノクロの世界〜
映画で出会ったヒーローや、ミュージシャン、モノやアレ、怪人から怪物まで、ありとあらゆるヒーローのアクリル画。
神戸を中心に活動し、企業・店舗ロゴ、サインの他、パッケージ、CDジャケット等を手掛けるグラフィックデザイナーです。
- 丁子恵美・ガラス
〜ゆかいな仲間達〜
ユニークな脚としなやかなフォルムのガラスの器。
異素材の鉄や錫も用いた器や花掛けなどポップなデザインが人気の女性クリエーターです。
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- Saga常設展
- 開催日程
2012年02月16日(木)〜03月06日(火)
- ジュンジロウ・アクリル画
〜モノクロの世界〜
神戸を中心に活動し、企業・店舗ロゴ、サインの他、パッケージ、CDジャケット等を手掛ける。
PCに捕われない自分らしい線を追求するため、アクリル画作品も発表中。
KOBE ビエンナーレ2009 graphic & sign planing デザイナー。
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- KoKo展
- 開催日程
2012年01月19日(木)〜01月24日(火)
11時〜19時(最終日15時まで)
- アート女子KOBEなう
おせちでお腹いっぱいになった後アートの詰め合わせで
女子力アップ↑↑
作品の中に様々な表現・表情・世界観を光らせている、個性豊かな
女性アーティスト達のグループ展
プロフィール
奥智恵子 成安造形大学 日本画分野卒業
梶山美折 京都精華大学 大学院芸術研究科博士前期課程芸術専攻卒業
田浦京 京都嵯峨芸術大学 芸術学部造形学科日本画卒業
廣田知世 京都嵯峨芸術大学 芸術学部造形学科日本画卒業
キコ 大阪モード学園ファッションデザイン学科創作デザイン専攻卒業
hiro 京都嵯峨芸術大学 芸術学部造形学科日本画卒業
竹林子織 大阪芸術大学 芸術学部文芸学科卒業
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- Saga常設展
- 開催日程
2012年01月06日(金)〜01月17日(火)
- ジュンジロウ・アクリル画
神戸を中心に活動し、企業・店舗ロゴ、サインの他、パッケージ、CDジャケット等を手掛ける。
PCに捕われない自分らしい線を追求するため、アクリル画作品も発表中。
KOBE ビエンナーレ2009 graphic & sign planing デザイナー。
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- 松島英樹展
- 開催日程
2011年12月18日(日)〜12月20日(火)
- 暗闇での絵画の挑戦
2000年頃から画材にラメ、ホログラム、ラインストーンなどを使用し鑑賞者の絵を見る角度や絵を照らす光の質、量、方向により画面上の色の主要3要素がキラキラと輝き変化する絵画を制作しています。
これは今までの絵画鑑賞が顔料や染料などを使用した固定された色の表現による絵を「静」的なものであったのに対し、鑑賞者自身と絵を照らす光により画面上の色を変化させる「動」的な鑑賞の可能性を提案した絵画表現です。
様々な光を反射する素材を使用した事で、明るい状況とはまた違った雰囲気での鑑賞をあえて提案する絵画でもあります。
今まで全て通常の明るい光の元での展示でしたが、今回、その可能性を引き出す為に初めての薄暗い状況のみでの展示になります。
松島英樹プロフィール
1968 兵庫県神戸市に生まれ、幼少より主に具象的な絵を描き続ける。
1995 阪神淡路大震災にて、自宅が全壊全焼。全ての作品を焼失。
2000 画材に更にホログラムなども使用し画面上の色相も変化させる絵を完成。
色光変化絵画と名前を付ける。
〜現在 色光変化絵画の改良と同時に、更なる絵画の新しき可能性を模索中。
2000 芦屋市立美術博物館 「わたしの芦屋風景」展 芦屋市長賞
2001 第2回 武井武雄記念 日本童画大賞 大賞
2011 第49回 2011県展 (公財)兵庫県芸術文化協会賞
など他毎年公募展入選多数
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- 和 展
- 開催日程
2011年12月08日(木)〜12月13日(火)
- 備前焼と京扇子のコラボ展
シックで重厚な備前焼 日本画の絵の具で彩
られた京扇子 そのコントラストを楽しんでいただけたらと思います。
。
- 備前焼・延原勝志プロフィール
昭和36年 備前市に生まれる
昭和56年 京都・嵯峨美術短期大学 陶芸科を卒業
昭和62年 初窯出し
平成19年 韓国・明知大学にて特別講演
平成23年 備前焼伝統工芸士に認定
- 京扇子・足立昌子プロフィール
昭和36年 兵庫県に生まれる
昭和57年 京都・嵯峨美術短期大学 日本画科を卒業
同年 京展入選
平成8年 独立
平成18年 奈良市教育長賞受賞
平成22年 二人展 更紗と京扇子
- 足立昌子サイト
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- 第5回アトリエきつつき展
- 開催日程
2011年12月01日(木)〜12月06日(火)
- 桂田アッセンデルフトの教室、アトリエきつつきの作品展示会
今回のテーマは一足早い「クリスマス」。
数十種類の花と共に、冬の風景やクリスマスのモチーフを木馬や家具、ツリー、リースなどに描き楽しく素敵なクリスマスを表現します。
これらの作品を通して桂田アッセンデルフトの世界をお楽しみ頂ければ嬉しいです。
- 中谷久恵プロフィール
神戸在住
嵯峨美術短期大学日本科卒業後、テキスタイルデザイン事務所に勤務。
結婚後、夫の勤務先である横浜において桂田アッセンデルフトと出会う。
本科、研究科をへて1999年に講師の資格を取得。
神戸に戻り2000年にアトリエきつつきを設立。
2002年より作品展を2年毎に開催。
庭のハーブや野の花など身近にある自然のスケッチも続け図案を起こしオリジナル作品の創作も続けている。
教室を須磨区学園都市にて定期的に行っている。
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- 奇跡の輝き 草場一壽 陶彩画シルクレ展
- 開催日程
2011年11月24日(木)〜11月28日(月)
- 有田焼の絵画、陶彩画と陶彩画を忠実に再現したシルクレの展示
陶彩画とは 陶板に様々な釉薬を塗り重ね、数十回の焼成を経て完成する新しい芸術
草場一壽が20年の歳月を研究に費やした独自無二の技法です
選び抜かれた職人たちの技術は 華麗かつ繊細。
その神秘的な色合いは二つと同じものがなく 各界で「奇跡の輝き」と称賛されています。
- プロフィール
1987年 有田に入り新しい表現「陶彩画」の模索を研究を始める
1995年 NHKテレビ『炎と生きる』で紹介される
2006年 ダライ・ラマ法王14世著書「思いやり」に
陶彩画「大調和」掲載される
法王に陶彩画「大調和」を献上する
2009年 絵本「いのちのまつり」が、小学3年生の道徳の教科書に
採用される
毎年、全国各地にて展示会を開催
- 草場一壽サイト
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<壁面オブジェ>
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- TALA'S ARTWORKS 2011
- 開催日程
2011年11月03日(木)〜11月15日(火)
- 〜幸せのかけら〜
幸せって何だろ?!
って考えた時にそれを絵画やオブジェにしてきたTALA。
絵画、オブジェなど様々な表現方法で見るひとのココロをあたたかくそして笑を誘うTALAワールド。
フランス人のようなポエティックな作品群を楽しんでください。
- プロフィール
ディスプレイデザイン大賞受賞(2000)
繊研新聞年間広告金賞受賞(2002)
バンダイ・キャラクターバトルコンテスト1位(2002)
第7回世界ポスタートレンナーレトヤマ2003入選
アートストリーム2008サントリーミュージアム賞受賞
TALA'S POP ART2009 ひとりで全部やりました展 at サントリーミュージアム天保山(2009)
<その他>
淡路博・淡路夢舞台―イラストマップ
大阪歴史博物館―基本コンセプト
阪急電車車体イラスト
など企業広告多数
- TALAサイト
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- 小野志雲―新作能面展―
- 開催日程
2011年10月20日(木)〜10月25日(火)
- 幽玄の美
能面は世界で最も精巧で表現力豊かな仮面と言われており、古来からの日本伝統文化・芸能・工芸等が集約されたものです。
伝承されている古面の数々を現代に蘇らせ舞台で使える本格的な能面を打つことに精進しております。
ご高覧いただけましたら幸いに思います。
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- ハヤシジュンジロウ展
- 開催日程
2011年10月08日(土)〜10月16日(日)
- junjiro exhibition HEROES
皆さんこんにちは。
2年ぶりのSagaでの個展のテーマは「HERO」です。
大人になってからはあまりヒーローに出会わないような気がするのは何故なんでしょう?
10代の頃、まわりはあんなにヒーローだらけだったのに。
映画で出会ったヒーローや、ミュージシャン、モノやアレ、怪人から怪物まで、
私に影響を与える、ありとあらゆるヒーローをアクリル画でご覧いただきます。
どうぞお気軽にお越しください。
あなたのヒーロ?何ですか?
ハヤシジュンジロウ
- プロフィール
グラフィックデザイナー。
'66年生まれ。
大阪芸術大学中退後、渡米。
グラフィックデザインに魅せられ、帰国後神戸のデザイン事務所へ。
’93年独立。
神戸を中心に活動し、企業・店舗ロゴ、サインの他、パッケージ、CDジャケット等を手掛ける。
PCに捕われない自分らしい線を追求するため、アクリル画作品も発表中。
KOBE ビエンナーレ2009 graphic & sign planing デザイナー。
- ハヤシジュンジロウサイト
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- 東日本大震災復興支援イベント・第三弾
田村和之セミナー 〜私の旅めぐり 花と歴史〜
- 開催日程
2011年年8月20日(土)17:00〜
- 歴史こそは国民の最大の財産
未曾有の大震災で今年の日本は深い痛手を負った。
加えて原発汚染が発生し最悪の事態が進行中である。
政局は混迷を極め、経済は衰退したまま先行き不透明で、国民の不安は高まるばかり。
われらは一体どこに活路を求めたらいいのか。
おそらく長い先祖の営みー歴史ーの中にその鍵を求めるしかない。
田村氏は顧問先企業の経営相談のほか 全国の個人客相談業務に奔走。
北海道から奄美大島まで、通年地方出張を続け 旅行のかたわら趣味の写真をまとめ、地方の歴史巡り、草花
鑑賞をあわせて「旅のしおり」として、顧客に送り続けています。
仕事だけでなく 花と歴史と人との出会いこそが田村氏がたどりついた爽快なる寄り道人生でした。
時代が迎えた国難の真実を見極め、愛する郷土・祖父母の大地を守り抜かねばという思いを強く
する田村氏。
兵庫県にゆかりの赤穂藩浅野内匠頭や、栄華を極めた平家が神戸から壇ノ浦まで稀代の英雄・
義経に追い詰めてられていく名場面まで、英雄伝説が巷にあふれる日本!
困難に直面したとき 難局を打開する人材とは!女性の愛に支えられた英雄たちの生涯など歴史
好きの方も知らないエピソードを交えた田村流セミナーをお楽しみください。
プロフィール
昭和27年4月 東京都墨田区出生
昭和53年3月 成蹊大学文学部卒
航空代理店、銀行、建設業を経て平成9年よりタイムリー総合事務所所長
テレビ出演2回(NHK フジTV)
読売新聞掲載、雑誌掲載、産経新聞論文入賞2回
開催内容:セミナー後、交流会(フリードリンク&オードブル)
参加費¥2500
(参加費の一部を東日本大震災への寄付にさせていただきます)
申し込み先: Tel 078−321−3312(代表 正田)
メール info@saga-beauty.com
申し込み締切期日:8月15日(月)まで
(定員になり次第締め切らせていただきます)
幹事:森幸一
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- 東日本大震災復興支援イベント・第二弾
千原敬司セミナー 〜都市環境の再構築〜
- 開催日程
2011年年6月25日(土)16:00〜
- 住吉川にホタルを再生させた研究者
脱地球温暖化・脱海洋酸性化を掲げ強大グリーン安定エネルギーの研究に16年携わったきた千原敬司氏。
人間にとっての環境財である大阪湾の環境の保全と創造を図り、その大阪湾を共通の財産とし、
自然災害に強い都市構造をもつ大阪湾環状都市の構築に積極的に取組み続けています。
「この海を救うためにぼくは何ができるだろうか...すると目の前にドロの住吉川があったのです」
研究の傍ら、震災でたくさんの家がつぶれた東灘の川・住吉川を12年間、一人で川の改造に取り組みました。
「こんな都会でホタルが光る!命が舞うすずやかな街!」
それを実現し住吉川を「金色の隠れ里」とささやかれるようにしたのが千原氏。
東日本大震災で原発の有害性が広く認識されてきました。
環境保全エネルギーに対する私たち市民の意識改革を説くとともに、ホタル再生へのエピソードなど、
困難な道のりを乗り切って来られた千原氏ならではの笑いとホットな雰囲気に溢れるセミナーです。
プロフィール
地球環境3D・CG・グローバルイラストレーター
三重県生まれ、六甲育ち
1973年 「フェア・テック」設立 (元 竹中工務店本社設計部)
脱・地球温暖化、脱・地球海洋酸性化、世界閉鎖海域及び湖の貧酸素などを解決するための研究、生物多様性の復帰・育成。
大阪湾マリンコリドール構想 ― モナコ王室主宰の国際会議で最優秀賞受賞
フランス科学誌・日本の『ニュートン』などで多数掲載
神戸で初めて川にホタルを根づかせ、風月堂主宰『ロドニー賞』受賞
開催内容:セミナー後、交流会(フリードリンク&オードブル)
参加費¥2500
(参加費の一部を東日本大震災への寄付にさせていただきます)
申し込み先: Tel 078−321−3312(代表 正田)
メール info@saga-beauty.com
申し込み締切期日:6月20日(月)まで
(定員になり次第締め切らせていただきます)
幹事:時田幸於
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- 東日本大震災復興支援イベント・第一弾
村上建夫セミナー 〜ベンチャーな人たち〜
- 開催日程
2011年年5月28日(土)17:00〜
- こんなにビルゲイツはいるの?
「我に大発見あり!」という起業家。
「誇大妄想」と「真のベンチャー」との真贋を見極めることは果して可能なのか。
反対に自分の目標が見えない、モチベーションが上がらない、仕事が自分に合っているのか?生活のためだけに働いているのか?と仕事に悩む人達への警告・指針など。
長年、ベンチャー企業や起業家たちと接し、また三島文学に興味を持ち三島由紀夫とも過ごした経験や歌舞伎・小唄を含め日本文化の探究と映画制作へ意欲を見せる村上氏ならではのウイットを交えたセミナー。
プロフィール
(株)関西ベンチャー・キャピタル、取締役社長
昭和23年 生まれ
昭和46年 京都大学工学部卒業
昭和46年 住友商事株式会社入社 東京本社、豪州勤務
平成元年 同社退社
平成3年〜9年 学校法人大前学園理事、事務局長
平成4年 21世紀日本フォーラム事務局長(現職)
平成11年 オムロン、京セラ、東京海上火災などの出資を得て、(株)関西ベンチャー・キャピタル設立に参画、取締役副社長
平成13年 代表取締役社長(現職)
平成22年 大阪国際大学非常勤講師(現職)
著書
ベンチャーな人たち 文春文庫(平成20年)
君たちには分らないー「楯の會」で見た三島由紀夫 新潮社(平成22年)
開催内容:セミナー後、交流会(フリードリンク&オードブル)
参加費¥2500
(参加費の一部を東日本大震災への寄付にさせていただきます)
申し込み先: Tel 078−321−3312(代表 正田)
メール info@saga-beauty.com
申し込み締切期日:5月23日(月)まで
(定員になり次第締め切らせていただきます)
幹事:時田幸於・森幸一
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- Emi NAKANISHI 2011-2012 A/W COLLECTION 先行予約会 Roaring JAZZ 1920's
- 開催日程
2011年04月10日(日)は5月15日(日)に延期決定
- パリファッション の最高技術が駆使されている
エミ・ナカニシブランド
デザイナー 中西恵美
1999年神戸ファッションコンテストでグランプリ 受賞
パリジバンシー本社でパタンナーとして 研修し
その後フランスファッションを代表するメゾ ンの一社に請われ10年間イラストレーターの仕事を経て
独自ブランド"Emi NAKANISHI"を立ち上げる。
パタンナー フローランス・ロッツ
シャネルのアトリエ"フルー"での21年の体験の後
エミ・ナカニ シ製品のパターン製作技術を担当。
- Emi NAKANISHIサイト
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- 宝塚大学コンピュータメディアアート&ウェブホームページデザインコース
卒業制作展
- 開催日程
2011年2月17日(木)〜2月22日(月)
- 宝塚大学の芸術情報学科 コンピュータメディアアート&ウェブホームページデザインコースの
2011年度卒業生による大学生活最後の作品展示会です。
映像、WEB、オブジェなど、バラエティーに富んだ作品展示を行います。
様々なことが学べる学科なので、みんな各々に個性のある作品を制作しました。
闇空間を利用して映像作品を展示しますので、
イスに座ってゆっくりと鑑賞することが出来ます。
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- アート〇美空間Saga 正田朝美主宰
コラボ展 『愛の宴』
- 開催日程
2011年2月4日(金)〜2月14日(月)
11:00〜19:00 <入場無料 ・ 最終日17:00まで>
- 仮面カーニバル&ヴァレンタインデー
2月のヴェネチアの仮面祭は世界の人々が集まり仮面を付けていつもと違う自分を楽しみます。
ヴァレンタインデー時期も兼ねてSagaでは<愛の宴>をテーマに
光空間では様々なジャンルの作家作品が展示されています。
&
仮面カーニバルの雰囲気を楽しんでもらえるよう
闇空間では作家のハンドメイドの仮面作品が展示され、仮面をつけ仮装して写真を撮ることもできます。
参加型のアートイベントとしても二つの空間をそれぞれお楽しみください。
<参加作家>
アトリエヌーボー(デコパージュ)
大崎郁子(和・装・額)
加納恒・登茂美(和紙)
紀古洋奈(草木染)
熊谷亜希子(イラスト)
栗村マヤ子(ステンドグラス)
栗本夏樹(漆アクセサリー&器)
小林浩子(陶アクセサリー)
永江絹子(オランダ家具装飾ヒンダローペン)
萩原聖湖(銅版画)
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- 桂しん吉と萩原聖湖二人会
- 開催日程
2011年1月9日(日)
銅版画展 11時〜18時
落語会 12時/ 14時/ 16時 一日3回
- 夫婦の二人会
光空間で銅板画の展覧会 ・ 闇空間で落語会
私たち夫婦のしていることが、落語家と銅板画家とあまりに違っています。
でも興味がなかったりするとなかなか行動できないことでも何かのきっかけで、
全く知らなかったことに出会えるとつい何だか嬉しい気持ちになりますよね。
そんなきっかけになればいいなと思い、初めての二人会を開催します。
- 落語家 桂しん吉
米朝一門の吉朝師匠の4番弟子
1998年 桂米朝宅で内弟子修業開始
2009年10月 NHK 新人演芸大賞にノミネートされる
2010年10月 大阪ABCホールで「大一回桂しん吉独演会」開催
現在 TV出演・各種イベント開催など活動中
- Shinkichi KATSURA web site
萩原聖湖 銅版画
2000年 大阪芸術大学美術学科卒 在学中イタリア・ミラノにてデザインを学ぶ
2006年 大丸神戸 個展
2007年 神戸シェラトンアネックスアイランドギャラリー 神戸東灘美術館乾邸(御影)
トリーヌ演奏会とコラボレーション
2008年 アトリエ凸凹日仏交流版画展(フランス・パリ)
- 萩原聖湖サイト
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- HIROHARU MATSUOKA 漆木芸展
- 開催日程
2010年11月25日(木)〜11月30日(火)
- 木のものをもっと身近に!
日本文化は古来より木の文化といわれるほど木と森の恵みが生活に根付いてきましたが、
今日ではその面影が生活の中から消えているように思います。
家の外も内も化学糊で固められた張り物ばかりで見栄えは良くても呼吸をしていない物で溢れています。
木は生物学的に人間の感性と相性が良く、手にも良くなじみ、見た目も暖かな存在でした。
しかし今急速にその文化がお衰えています。
材料も作り手も減っているのです。
改めて木の魅力にふれていただきたいものです。
- プロフィール
1968年 広島県無形文化財指定、小林健一郎に師事
1990年より現在まで 毎年各種工芸展に入選
2004年 第3回芸術空間展「中野 中評論家大賞」グランプリ受賞
2005年 日本工芸会正会員に認定される
2006年 広島県三次市伝統工芸の匠(木工)に指定される
2007年 仏日永遠の栄光祭 ワイン アート・ラベル受賞
2008年 日印芸術神秘栄誉大賞受賞
などの活躍により林野庁、森の名手名人認定
- MATU工房サイト
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- 神戸芸術工科大学
学生フォーラム執行部 主宰 『芸展祭』
- 開催日程
2010年11月18日(木)〜11月23日(火)
- ―クラブ・サークル・一般学生の活動成果―
芸展祭は、私たちが普段の学生生活の中で学んだこと、身に着けたことの発表の場です。
この経験を制作の糧にしていってもらいたいという思いの下スタートしました。
発信するということの意味を考え、発表し評価されるということをしっかり意識することを、大切にしていってもらいたいと思います。
今年で四回目を迎える芸展祭ですが、昨年度からより多くの人に見ていただくため、
また学生の意識を向上させるために初めて大学以外での展示会となります。
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- 奇跡の輝き - 草場一壽 陶彩画 飛翔展
- 開催日程
2010年11月11日(木)〜11月16日(火)
- つかんでいたものを手放すことで 新たな世界へ飛び立つ!
陶彩画とは 陶板に様々な釉薬を塗り重ね、数十回の焼成を経て完成する新しい芸術
草場一壽が20年の歳月を研究に費やした独自無二の技法です
選び抜かれた職人たちの技術は 華麗かつ繊細。
その神秘的な色合いは二つと同じものがなく 各界で「奇跡の輝き」と称賛されています。
- プロフィール
1987年 有田に入り新しい表現「陶彩画」の模索を研究を始める
1995年 NHKテレビ『炎と生きる』で紹介される
2006年 ダライ・ラマ法王14世著書「思いやり」に
陶彩画「大調和」掲載される
法王に陶彩画「大調和」を献上する
2009年 絵本「いのちのまつり」が、小学3年生の道徳の教科書に
採用される
毎年、全国各地にて展示会を開催
- 草場一壽サイト
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- Emi NAKANISHI 2011 spring&summer collection 先行予約会
- 開催日程
2010年11月06日(土)
- パリファッション の最高技術が駆使されている
エミ・ナカニシブランド
デザイナー 中西恵美
1999年神戸ファッションコンテストでグランプリ 受賞
パリジバンシー本社でパタンナーとして 研修し
その後フランスファッションを代表するメゾ ンの一社に請われ10年間イラストレーターの仕事を経て
独自ブランド"Emi NAKANISHI"を立ち上げる。
パタンナー フローランス・ロッツ
シャネルのアトリエ"フルー"での21年の体験の後
エミ・ナカニ シ製品のパターン製作技術を担当。
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- 栗本夏樹 漆造形展
- 開催日程
2010年9月23日(木)〜10月5日(火)
- ―ジャパニーズモダンの世界―
神戸や生まれ育った堺の雰囲気にちなんで「異文化との出会い」をテーマに
漆造形による立体作品、平面作品、器作品など約50点を展示します。
- プロフィール
京都市立芸術大学 準教授(美術学部 漆工研究室)
1991年から東京・京都・大阪を中心に各地で展示会を開催
<主な展示>
1994年 日本の現代工芸―伝統と前衛―展(ヴィクトリア&アルバート美術館. U.K)
2002年 Japanese Art Featuring展(日本領事館. メルボルン・オーストラリア)
2009年 DOMANI・明日展2009(国立新美術館. 東京)
その他多数
- 漆造形技法レクチャー
10月2日(土)14:00〜 定員20名・要申込・無料
漆造形作品の制作に使用している素材や技法を実演を交えながら解説します。
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- 故・中山 美千恵『紙わらべ(C)・人形展』
- 開催日程
2010年9月2日(木)〜9月13日(月)
- 創作和紙人形
人形達を通して、昭和初期の日本の風物、風習を表現する
「紙わらべ(C)」
ひと(子供)をほぼ1/10に縮小した大きさの人形です。
あえて目鼻などはつけず、仕草・体の表情を通して
顔の表情が浮かび上がるように作られています。
制作から30年が過ぎ、小さな個展開催を計画、その夢を具体化する前に
病にたおれ急逝。
故人の生前の思いをかなえるべくご家族が展示会を開催します。
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- デザイン&アートサークル igush! グループ展 『circle』
- 開催日程
2010年8月26日(木)〜8月31日(火)
- ――『縁(円)』――
宝塚造形芸術大学(現・宝塚大学)にて結成し、今年3月に卒業した四人組です。
アートイベントや展示を中心に活動。
このサークルは円のように繋がりがまわりまわって一つになることで、新しいものを作り出すという意味合いを込めた作品を制作しています。
作品は四者四様で画風・画材などが全く違う四人が集まっていますが、『つながり』という一つのテーマに沿って進め、それぞれがどのようにつながっているかを表現しています。
- プロフィール
山際明瑠(アカルちゃん)産業デザイン学科アドバタイジング&グラフィックデザインコース卒業
江郷慧(ごっちゃん)産業デザイン学科イラストレーションコース卒業
橋田真季(マキちゃん)美術学科日本画コース卒業
現在宝塚大学大学院生
田森(タモさん)芸術情報学科コンピュータメディアアートコース卒業
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- 楽画記尽誠63 近井勉作品展
- 開催日程
2010年7月8日(木)〜7月13日(火)
- テーマ
楽画記=らくがき 尽誠=人生
〜楽しみながら気ままに描き続けること〜
イラスト 擬人画 風景 人物クロッキー 舞台展開図等
大小織交えて約100点の展示です。
- プロフィール
元NHK美術デザイナー
現在 NHk大阪教室カルチャー・イラスト講座講師
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- 常設 Junjiro展
- 開催日程
2010年6月17日(木)〜7月5日(月)
- 作家名
ハヤシジュンジロウ
グラフィックデザイナーという職業に就き20年近くになります。
様々なクライアントの要望に応え続け、様々な作品をクライアントと共に創り続けてきました。
誰かのリクエストではなく、自身の内側から自然に湧き出てきたものをアクリル画を展示しています。
- プロフィール
神戸を中心に活動し、企業・店舗ロゴ、サインの他、パッケージ、CDジャケット等を手掛ける。
PCに捕われない自分らしい線を追求するため、アクリル画作品も発表中。
KOBE ビエンナーレ2009 graphic & sign planing デザイナー。
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- 藤波晃作品展
- 開催日程
2010年6月03日(木)〜6月15日(火)
- ―洗練された抽象美の世界―く
日本の新しい美を探究しながら、洗練された抽象表現として創作を
続けている藤波晃。
風炉先屏風、軸装、絹本染付屏風などロックフェラー邸の和室修復
にも貢献した京表具師・橋本欣三。
藤波の抽象画と二人の協調による伝統的な京表装との融合を試みた作品群です。
<プロフィール>
元・大阪芸術大学教授 芸術学博士
「ファインド・アイ京都」創立会員
読売カルチャー・センター「藤波晃秀作映画講座」講師
「民族芸術学会」会員
<作品収蔵機関>
アメリカ連邦政府国務省 オランダ総領事館
ポーランド国立美術館 京都市美術館 MIHO MUSEUM
京都府 他多数
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- コラボ展・生命への感謝
- 開催日程
4月29日(木)〜5月11日(火)
[5日(水)定休日・最終日15:00まで]
- 主催
Saga
- 〜生命への感謝〜
宇宙や自然や命の誕生をテーマにした作品のコラボ展。
自分がどうして今ここにいるのかと考えると
森羅万象・親のおかげです。
生命の誕生から成長を喜び、育てた人への
感謝の祝日が続く新緑の頃。
穏やかで優しい作品群の鑑賞やプレゼント探しにお立ち寄り下さい。
- 出品者
■小原和紙 加納 恒・登茂美 ■絵画 大崎郁子
■キルト 本地川明子 ■ステンドグラス 栗村マヤ子
■陶芸 柴田 汲 ■デコパージュ 藤田有里子
■イラスト 熊谷亜希子 ■3D&写真 正田朝美
■陶芸 東川和正
<以上10名>
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- PECHU作品展 0.3mmの奇跡
- 開催日程
2010年3月25日(木)〜4月6日(火)
- わずか0.3mmの極細ボールペンで緻密に描く
独自のスタイルを確立したPECHUさん。
豊穣なイメージがほとばしり出た「宇宙」シリーズと
AからZまで26文字が鮮やかな絵になった
「あるふぁべっと」をシリーズ。
今まで見たこともない、
奇跡のPECHUアートをお楽しみください。
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- 畑田 浩作 作品展
- 開催日程
2010年3月18日(木)〜3月23日(火)
- 古希のお祝いに家族が計画
家族からの秘密のプレゼント作品展
- プロフィール
学生時代美術部に在籍。
就職、結婚を境に絵からどんどん遠ざかり、
趣味として子供や孫の似顔絵を描く。
二年前に退職したのを機に再び我流で風景画を描くようになる。
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- 凌美会展
- 開催日程
2010年3月4日(木)〜3月9日(火)
- 神戸大学美術部凌美会
テーマ
「凌美会概論」
作品の特徴・展示の仕方のこだわりなど風景画から抽象、人物など様々なジャンルの作品に取り組み、かつ個々の作品が生きるような展示を行っています。
プロフィール
神戸大学美術部「凌美会」サイト
http://home.kobe-u.com/ryoubi/
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- Saga 常設四人展
- 開催日程
2010年2月1日(月)〜3月2日(火)
- 光の空間は洋のアート
アクリル画とアクセサリーバッグ
闇の空間は和のアート
陶芸と書・きらら絵美空間を和洋折衷で彩っています。
四人のコラボ作品をお楽しみください。
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- AILA Inc.主催 JOJO 新作受注会
- 開催日程
2010年1月22日(金)〜1月23日(土)
- スタイリッシュハンドメイバッグ
JOJO[ジョージョ]は、建築&ビューティ&バッグのデザイナー3人のクリエイションチームが生み出すアクセサリーバッグです。
ひとつ加えるだけで、たちどころに着こなしをセンスアップし、ラグジュアリーでご機嫌な気分になれるバッグをご提案します。
世界のさまざまなマテリアルを吟味し、シーンをイメージしてデザインし、そしてひとつひとつ丁寧にハンドメイドしています。
スタイルのある大人のファッションの小道具として、持つ方の個性と響き合って、いろいろな表情を見せるアイテムをラインアップ。
どこにもない、欲しかった、小粋でエレガントなバッグが見つかります。
http://www.jojo-japon.com/
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- 2009アート・
クリスマスプレゼント展
- 開催日程
12月17日(木)〜12月25日(金)
- 主催
正田朝美
- 作家達とお客様へのアートで輪を繋ぐプレゼント〜
「ギャラリーでプレゼントを買う」
欧米ではプレゼント探しに気軽にギャラリーへ出かけます。
誰かのために… また自分のご褒美に…
作品に出会い、一点一点、心をこめて作られた作家さんの想いが皆さんから誰かの手に渡されます。
一年で一番プレゼントを贈る人が多いクリスマス!
そこで今展では色々な作家さんが特別に総て3000円以内というお値打ち価格で作品を皆さまに提供します。素敵な一点物の作家プレゼントを探し出してください。
- 作家
久保田聖淳(仏画)吉田稔美(イラスト)江郷慧(アクリル画)柴田久美子(陶芸)
口丸弘子(絵織物) 藤田綾(ビーズアクセサリー) 秋山和也(点描画)
永井健一(イラスト)藤田有里子(デコパージュ)
大久保圭子(ブリザーブドフラワー)栗村マヤ子(ステンドグラス)
木村亮(アクリル画)常葉葵(アクリル画)山崎知美(アクリル画)
川崎宏恵(イラスト)中村衣里(イラスト)井上真希(イラスト)
以上17名
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- ふゆのうつわ展
- 開催日程
12月10日(木)〜12月15日(火)
- 作家名
池内潤
- 普段使いの器が主流の日用の美
河井寛次郎や人間国宝・濱田庄司の薫陶を受けた奥田康博に、伊勢 ・神楽の窯にて師事。
1991年 神戸 押部谷にて開窯
2001年 神戸阪急 美術画廊にて個展
2002年 京都新聞チャリティー美術作品展
茶碗名品展に出品以後毎年出品
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- 常設四人展
- 開催日程
11月27日(金)〜
- 個人作品展スケジュールのない時は
『常設四人展』を展開しています。
いつでもご覧になってください。
光空間は洋のアート
闇空間は和のアート
美空間を和洋折衷で彩っています
四人のコラボ作品をお楽しみください。
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- ボク、ワタシ展
- 開催日程
11月19日(木)〜11月24日(火)
- 作家名
びじゅありぃず
- 自分を発信する
「びじゅありぃず」は、宝塚造形芸術大学でグラフィックデザイン専攻の2年生7人組です。
今回のグループ展の作品は、グラフィックデザイン、イラスト、Flashによる映像作品、立体造形など。枠に縛られずに個性的な7人がそれぞれの自分らしさを表現しています。
アート○美空間Sagaの特徴でもある闇空間を使って映像作品にも挑戦しました。
今回が初めてのグループ展なので楽しい作品展にしようと思っています。(木村亮 他6名)
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- 東川和正展
- 開催日程
11月6日(金)〜11月17日(火)
- 作家名
東川和正
- 「錆陶」と「玄彩」
天目というやきものに出会い奥深さを知り、従来の知られている範囲を超えたその能力を知ったとき
自分の世界が広がり始めました。
天目から派生した「錆陶」
そして黒い土と黒い釉薬とのコラボ「玄彩」
これらを使って自由な世界が出来ればと・・・・・(東川和正)
- プロフィール
京都府立陶工訓練校・京都市立工業試験所修了
国際アジア現代美術展新人賞受賞
米国加州サンタ・クルーズ市にて名誉市民として表彰
日本伝統工芸近畿展入選
大阪高島屋をはじめ、各地にて個展開催
-
東川和正の世界
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- 藤田有里子主宰
アトリエ・ヌーボー デコパージュ展
- 開催日程
10月29日(木)〜11月3日(火)
- 作家名
藤田有里子
- 感性
「海の中にある気泡!」
人生を海に例えれば、
気泡は透明で誰もが持ちえる何かを感じた瞬間。
気泡って気持ちを包む水って書きます。
いろんな気泡がポア〜ポァ〜って浮いてはじけて、、、、それが「感性」
個人の持つ自由な発想、何かにこだわり・何かをイメージして自分をいかに表現できるか、、、
闇空間では海をテーマの「藤田有里子デコパージュの世界」
光空間ではアトリエ・ヌーボーの「メンバー18名」の合同作品展
そのはざ間では「児玉講師・岩田講師」の初コラボ展
Sagaの光と闇の特徴を活かし多種多様な作品でデコパージュの奥の深さを堪能してください。(藤田有里子)
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- O'sマイコレクション展
- 開催日程
10月22日(木)〜10月27日(火)
- ―出逢いー
私達とアート作品との出会いは一目惚れだったり、ドキドキしたり、優しい風を感じたり、楽しさや力強さを受け取ったり様々です。今まで私がおもむくままに集めた品々を少しSageさんで虫干しさせて下さい。虫干し中にどうぞお気軽にご鑑賞ください。
(O's)
- マイコレクション展とはコレクターの審美眼でセレクトされた品々に対する感動や想いを一般の方にも体感していただくための展示です。
- 展示作品例
<加藤清之作品> <元永定正作品> <平木美鶴作品>
<安藤真司作品> <中山尚子作品> 他多数
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- きらら絵とかな書展
- 開催日程
10月15日(木)〜10月20日(火)
- 作家名
釣 秋桜
- ー探美水空―
「海の色は空の色 空の色は大気の色
大気を包むひかりの色 ひかりの色は太陽がくれた
そして私も太陽と同じ宇宙の一塵の子」
-
みづいろと
そらいろよ
我が心の色よ
- レースの雲
ビロードの月
あなたの 瞳
- 「−きららは心の灯り、ひらがなは心の形−」
「言葉・文字・絵・書」の全てが一つに溶けあうことを願って書いています。
言葉を選ぶ 下絵を描く 文字を書く 全ては一つのイメージ表現のために
感覚や感情、ものの考え方や信条、人となり、またそれらを超えるものなど、
下絵と書を合わせることによって得られる表現の世界を自由に広げて行きたいと考えています。(釣 秋桜)
- プロフィール
早大社会教育学科卒
神戸松蔭女子学院大学講師
読売書法会幹事 日本書芸院一科審査員
書ingきらら絵秋桜会主宰
1996年きらら絵初個展より、デパートをはじめ各地で個展開催
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- ハヤシジュンジロウ展 1999-2009
- 開催日程
2009年10月1日(木)〜10月13日(火)
- 作家名
ハヤシジュンジロウ
- テーマ
グラフィックデザイナーという職業に就き20年近くになります。
様々なクライアントの要望に応え続け、様々な作品をクライアントと共に創り続けてきました。
10年ぶりとなる今回の個展では、誰かのリクエストではなく、僕自身の内側から自然に湧き出てきたものを
新旧の作品を交えて皆さんにご覧いただこうと考えています。
デザインしたポスターをキャンバスに描き起こしたり、またその逆の手法で主な作品を展示。
紙から布、布から紙へと素材が変わることによって見え方が変わる作品。
デザインとアート。その中間に存在する作品をお楽しみください。
Sagaの特徴である「闇の空間」では、僕のメッセージと作品を「宝探し風」に探検してください。(ハヤシ ジュンジロウ)
- プロフィール
グラフィックデザイナー。'66年生まれ。大阪芸術大学中退後、渡米。グラフィックデザインに魅せられ、帰国後神戸のデザイン事務所へ。
’93年独立。
神戸を中心に活動し、企業・店舗ロゴ、サインの他、パッケージ、CDジャケット等を手掛ける。
PCに捕われない自分らしい線を追求するため、アクリル画作品も発表中。
KOBE ビエンナーレ2009 graphic & sign planing デザイナー。
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